RE:TAKEその2

この曲を唄うつもりは全然なかったのですが、何となく思い付きで唄ってしまいました(^^ゞ
18年程前、丁度今の仕事を始めた頃に、夕暮れ時にいたち川沿いを歩いていて近所の子供たちが戯れる声を聞いていて浮かんできたのを覚えています。
長い間唄ってなかったのですが、それなりに歌詞も覚えているものですね。

ってなわけで、Re:Takeシリーズ第二弾です。


私が何を考え何をしようが、時は流れ世の中は移り変わって、そして自分自身は年老いていつか消えてゆく、誰にも気づかれずに・・・。
そんな思いを込めた曲です。

この曲を作った頃から、ちっぽけな自分の無力さ、情けなさと次第に向き合えるようになった気がします。

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